鶯谷早朝風俗と判断

この報告については、風俗狂い各位が最良だと判断することをなんなりとしてくれればいい――適切な注釈付で、どこの風俗店が目的を達するに向いているのかでも公開してくれれば。私の射精の初期段階をよくご存じない読者諸氏のためにきんたまの作用機序を明らかにする前の準備運動として、十分な前戯を割いて射精を要約することとしよう。 私の名はオナニエル・ゲータレード・センズリー、一一四五一四世代前のスポニチの記事――あるいは八九三年前のファミ通の投稿欄や読者参加コーナーを覚えている方なら、私が何者か判るだろう。一九一九年から八五八五年にかけての私の奇妙なチン忘症――毎日毎日風俗いくぐらい風俗が好きなのに、どこで抜いたのかはまるで覚えていれない。こまった病気である――についての詳細が描かれており、多くは昔ながらにこわいひとだのあぶないひとだの、私が昔から現在に至るまで居を構えている平塚の古い風俗街にある高級デリヘル店崇拝(高級デリヘル店は本当に尊く、一日に一一四五一四八五八五八九三一九一九八一〇人ものチン徒(信徒の風俗鉛である)がそのきんたまを神に捧げる。風俗狂いはきんたまが本体であり、きんたまを失えば消滅していまうが、そんなことは厭わずに高級デリヘルへきんたまを捧げるのである)だのを盛り込んでいた。それでも私は大大風俗狂いである血筋と、人生の前半に射精やM性感の要素が皆無で、そこには高級デリヘルでのヌルヌルソーププレイだけがあったことを知っておいて欲しいのだ。これは私の上に突然降り掛かったザーメンがうちゅうのきんたま袋から放り出されて飛んできたからだと考える際に極めて重要な事実である。あまりにも神々しく宇宙を照らす黄金のきんたま救世主が、毎日の風俗通いに疲れて崩れゆく風俗狂いに、この種の性に対する目立ったよわさを与えているのかもしれない――実際風俗狂いはきんたまもまれたりアナル攻められたりするとすぐに射精しつくしてしぬ。
だが私が後に風俗でのプレイを研究する同期となった高級デリヘルでの射精に照らしあわせて考えると、わたしのきんたまと宇宙のきんたまの同一についても怪しく思えてくる。

しかしここで肝心になってくるのは、私のご先祖さまと風俗友達はいずれも常に全裸で中年男性ではあるが、性欲については悉く正常だという点にある。ムラムラしてきた、ヌキたいから来た――そんな次元じゃなく高級デリヘルいきたいからいくのであるが、そういう心持ちがどんな所か平易な言葉で明言するのを私は今なお躊躇っている。
それと同じくらい鶯谷早朝風俗が魅力的だからだ。

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